日経平均
GD後更に大きめの下落。その後、下落幅を少し縮小し、下ヒゲ付きの陰線で下落。滅多にないレベルの大幅下落。揉み合い状態から下へ抜ける値動き。
個別銘柄
陰線で下落している銘柄が多い。大きく下落している銘柄も多い。直近安値を更新している銘柄も多い。半導体関連やMLCC関連等のAI関連銘柄に下落が目立つ。但し、日経平均の下落幅の割には、上昇している銘柄もかなり多い。